幼児連れ旅行記 沖縄

沖縄の海で幼児とシュノーケルは冬でもできる?11月末の実録記

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沖縄子連れシュノーケル

小さい子連れで思い切って沖縄旅行!

せっかく行くなら、なにか「沖縄でしかできないこと」をさせてあげたいな~

と考えたりしますよね。我が家もそうでした。

プールや水族館、沖縄ならではの食事・・いろいろありますが、南国と言えばやっぱりきれいな海。色とりどりの魚を間近で見ながら一緒に泳げれば最高です。

そんなわけで6歳、3歳、0歳の子供を引き連れた沖縄旅行でシュノーケルへゴー!

ですが我が家の予算の都合上、行ったのはシーズンオフの11月末・・(苦笑)。

本州なら冬突入のこの時期に、果たして沖縄で幼児とシュノーケルは楽しめたのか?実録記になります。

 

 

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11月末でも沖縄でシュノーケルはできた!でも寒い。

結論から先にいいますと、11月末でも沖縄で幼児とシュノーケルはできました。

というか沖縄では11月だろうと、真冬の2月だろうと、シュノーケルやダイビング自体はやっている模様。

なんだ、やっぱり南国だから冬でも余裕でできるんだ~

と、思われる方もいるかもしれません。

が、実際はオフシーズンだと、いくら沖縄でも海水浴やシュノーケルは寒い!

 

海水浴・シュノーケルのために必要な水温・気温

快適に海水浴するのにはどれくらいの気温や水温が必要か?ご存じでしょうか。

学校のプールとかで採用されている、今日実施するか?の基準は「気温と水温を足して50℃あるかどうか」というのが一つの目安。

なので最低限50℃はあってほしいところですが、

11月末に我が家が実際シュノーケルに行った日は

  • 気温20℃
  • 海水温24℃
  • 気温+海水温=44℃

という環境でした。正直なところ、寒かったです。

シュノーケルやダイビングではウェットスーツを着ますので、水着だけよりは身体の保温性が高まり、水の中での冷たさも軽減されます。

ですが当日は50℃に到達してないことに加え、風がかなりある日。

海の中でも水は冷たく感じましたし、上がった時がまた寒い!ウェットスーツを脱いだ時はまさに極寒でした。

普段から自然の中で活動する機会が多い人には問題ないのかもしれませんが、そうでない我が家にはなかなかつらかったです(苦笑)。

 

沖縄で快適に海水浴できる時期

では、快適に海水浴を楽しめるのはいつなのか?

調べてみたところ、沖縄の平均気温と海水温は下記のようになります。

1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
気温 18℃ 17℃ 18℃ 22℃ 24℃ 27℃ 30℃ 30℃ 29℃ 27℃ 23℃ 18℃
水温 23℃ 22℃ 22℃ 23℃ 24℃ 26℃ 27℃ 28℃ 28℃ 27℃ 25℃ 23℃
合計 41℃ 39℃ 40℃ 45℃ 48℃ 53℃ 57℃ 58℃ 57℃ 54℃ 48℃ 41℃
気象庁ホームページ海上保安庁ホームページの2017年データより集計。

これを見るといくら南国沖縄といえど、6月~10月でないと、泳ぐにはなかなか寒い環境・・ということに。

上記は平均値なので、実際には5月後半や11月前半もそれなりには暖かいでしょうが、それ以外のシーズンは少し考慮した方がいいと思います。

11月末にシュノーケルした我が家は、下手すると「行って後悔した・・」と思うくらい寒かったので。(苦笑)

ただ、最終的な感想としては、「ちょっと寒かったけど、子供と一緒にシュノーケル行って良かったな~」です。

なぜそう思ったか?という話はまた後ほどするとして、ここからは、沖縄でのシュノーケルについて、ざっくりしたところを紹介します。

 

幼児連れでシュノーケルできるダイビングショップ

まず、沖縄でシュノーケルするには、どこか専門的なショップにツアーでお願いする・・というのが現実的な選択肢になります。

沖縄には数多くのダイビングショップがあり、

  • ダイビング
  • シュノーケル
  • ボート遊び・水遊び

などの様々なアクティビティをやっています。

で、ファミリー向けで子供も歓迎!というシュノーケルツアーをやっているところもたくさん。

ただ、やはり子供もOK!といっても年齢の下限はあって、「シュノーケルの参加資格は2歳以上」というところがほとんどになります。

まぁ、そりゃそうよね~

我が家は当時、6歳、3歳、0歳(11ヶ月)という子供の年齢構成だったので、上の2人はシュノーケルに参加することができましたが、0歳の子は行くことができません。

 

託児所付きのダイビングショップ

なので、0歳の子は預かってもらう必要がありました。

とはいうものの、どこか託児所に預けてまたツアーに・・となると手間も大きいし、預けている時間も長くなってしまいます。

そこで検討したのが「託児所付きのダイビングショップ」

沖縄でもいくつかあり、我が家は最終的に「ナチュラルブルー」という託児所付きダイビングショップにお世話になりました。




貸し切りツアーやってるか?も要チェック

もう一つ幼児連れでシュノーケルの際に考慮したいポイントが、「1グループ向けで貸し切りのツアー」をやっているかどうか?ということ。

子供がもしツアーの途中で

  • 体調不良
  • ぐずってどうしようもなくなる

となった時に、貸し切りツアーでないと他の参加者に気を遣わなくてはいけませんし、迷惑をかけることにもなります。

そうなると子供もしんどいので、家族向けの貸し切りツアーであることは必須条件。

幼児向けのツアーならほとんどが貸し切りになっているはずですが、ここもチェックしたいポイントです。

我が家が選んだ「ナチュラルブルー」は貸し切りツアーにも対応していて、そういう面でも安心でした。

 

「青の洞窟ツアー」と「ビーチでシュノーケルツアー」って?

沖縄 青の洞窟

「青の洞窟」って聞いたことありますか?

沖縄の有名なダイビング・シュノーケルスポットで、沖縄本島の中央付近の真栄田岬に位置する、海水の浸食によって出来た洞窟です。

内部の海面が太陽光線の反射で神秘的に青く輝くことから「青の洞窟」と呼ばれていて、人気のスポットになっています。

「ナチュラルブルー」もそうですし、他のダイビングショップもツアーを組んでいるところが多く、条件さえ満たせば「青の洞窟」ツアーに幼児連れでも参加することができます。

我が家も当初は、この「青の洞窟」ツアーに行くつもりで申し込み。ですが、残念ながら実際には青の洞窟には行けませんでした。

当日、波浪注意報が出ていて天候がイマイチで、波が高かったからです。

代わりに「真栄田岬の魚がたくさんいるビーチスポットでシュノーケリング」になりました。これはいわば「普通のシュノーケル」ツアー。

結果的に、これはこれですごく楽しかったですし、逆に良かったのかもしれませんが。

なにが良かったのか?という話はまた後ほど。

 

沖縄で幼児連れシュノーケルの実録記

沖縄 シュノーケル

では次に、我が家が幼児連れでシュノーケル実施した流れについて、順を追って紹介します。

 

事前手続き・予約

まず、ショップの予約。

上記の通り、いくつかの条件を考慮して「ナチュラルブルー」にお世話になることにしました。

予約前にメールや電話などで、「ナチュラルブルー」のスタッフの方と何度かやり取り。不安な点は事前に確認することができました。

とくに幼児や高齢者の場合、注意事項が色々とあったりもします。参加要件を満たしているか?の確認が必要。

たとえば幼児であれば

  • 水や暗い場所を怖がらない
  • 排便・排尿の自立
  • 身長・体重の制限

というあたり。

満たしてないと予約ができませんし、行ってから子供が怖がってどうしようもなくなると、引き返すケースもあるようです。実際行った感想としては

たしかにそうだよな~

という感じ。

ビーチまでの道のりはゴツゴツした岩場があったり、シュノーケルが始まってからも海のうねりがあって、大人でも慣れていない人はなかなかしんどい。

もちろんインストラクターさんがフォローしてくれますが、自然の中で行うアクティビティなので、相応にハードです。

我が家は季節的なものもあって寒くて風も強かったので、なおさらそう感じました。

参加した6歳と3歳は当時プール教室に通わせてたので、水の中に入るのは慣れている状態。

そうでなければ

正直、無理だったかもな・・

と思います。

もしショップが提示する参加条件を見て躊躇するようであれば、オフシーズンで幼児と一緒・・ということなら特に、参加するか否かはよくよく検討することをオススメします。

 

託児も少し不安があったけど申込

0歳の子は当時、他の人に預かってもらう・・というのが初めての経験。

なので、最初は母親と0歳の子で残り、シュノーケルは3人で実施・・という選択も視野に入れていました。

ですがショップとメールのやり取りをするうちに、最終的には

これを機に、思い切って託児にもチャレンジしよう!

ということになり、我が家の場合、親2人と6歳、3歳の4人でのシュノーケル参加となりました。

 

【前日】予約内容の最終確認

我が家は沖縄到着から3日目にシュノーケルというスケジュールでした。

前日にはショップから内容最終確認の連絡が。

ナチュラルブルー 最終連絡
沖縄に着いた日は少し暑く感じたものの、2日目からは曇り空。風はずっと強い印象はあったので、ある程度覚悟はしてましたが青の洞窟は厳しい模様・・無念

そして11月末の沖縄は、普通に外歩いてても長袖着るくらいの涼しさ・・はっきり言って海に入りたくなるような気候ではない(苦笑)。

だ、大丈夫なのか、明日・・(汗)

一抹の不安を覚えながら、少しでも暖かくなるように空に願いを託し、当日を迎えるのでした。

 

雨天の場合は実施できるの?

ちなみに雨天でも、小雨など状況次第では実施することがあるようです。

ショップからの注意事項には

お客様の勝手な判断でキャンセルされますと、キャンセル料が発生する場合があります!

とも記載されていたので、天候が悪そうな場合は前日からこまめなやり取りが必要です。

【当日】ショップへは早めに出発!

当日は9時からのツアーで、ホテルからショップへは順調にいけば車で30分くらいの道のり。

ですが遅れるとマズいので、水着を着用して1時間前には出発しました。

大幅に遅刻してしまうと、キャンセルとなってしまうことがあるので注意が必要です。

ショップには順調に到着。「ナチュラルブルー」は家を改造して事務所と兼用で使っている模様。中には綺麗なシャワーやトイレも完備されてましたよ。

 

ショップでウェットスーツ着用・事前準備

ショップで誓約書に記載をし、水着の上にウェットスーツを着用。

インストラクターの方から

寒がりの人はウェットスーツを2枚重ねて着るといいですよ~

とのことなので、ピッチピチになりながらも、迷わず2枚着る我が家の面々。このあたりの事前準備から、インストラクターさんがフォローしてくれます。

結局、この日の気候は観光するにはちょうどいいけど、海に入るには・・という感じの曇り時々晴れ。気温としては20℃でした。波が高いので、やっぱり「青の洞窟」は今回行けないことに。

海に行く上の子供2人は初めての場所とシュノーケル体験に緊張した面持ちながらも、それなりに楽しみな様子。

一方、0歳児はなにか雰囲気を感じ取っているのか、いつもより落ち着かない。さらに託児で面倒みてくれる方が、なかなかクールでサバサバした印象。

だ、大丈夫かしら・・

と少し不安を覚えながらも、いまさらどうしようもなし。0歳児が玩具に気を取られてる隙に、シュノーケル組はショップのバンで岬へ出発しました。

 

ショップの車で10分!真栄田岬へ到着

ショップのバンで10分くらい走ると岬へ到着。岬は公園のようになっていて、トイレや売店もありました。

器具の説明などを受けた後、ビーチのシュノーケルスポットへは、そこから15分くらいは歩いたと思います。

ビーチへ下る道はちょっとした草むらを掻き分け、すこしゴツゴツした岩場になっていました。3歳の子は、インストラクターさんが、歩くフォローをしてくれました。

 

いよいよシュノーケル開始!

ビーチに着き、浅瀬でシュノーケルの呼吸の練習を少しした後、インストラクターさんが引っ張る大きな浮き輪に家族でつかまって沖の方へ。

水に入った瞬間は

やっぱ冷た・・

という感じ。

でも全身入ってみると、陸上でいるのと同じくらいか、風が吹かない分、水の中の方がマシくらいの感覚。

で、習ったやり方で海の中を覗いてみると・・

沖縄 シュノーケル

沖縄 シュノーケル
いるわいるわ、透明度が高い水の中に色とりどりの魚たち!

こどもズ
見えた!見えた!

と子供たちも大興奮。

心配していた寒さもそこまで感じていないみたいで、呼吸も習ったやり方でそれなりにできている模様。

その後、エサをもらって海中で蒔いてみると、魚たちがどんどん寄ってきます。

沖縄 シュノーケル
その後、20~30分ほどシュノーケルを楽しみました。

 

頼りになるインストラクター&子供でも安全な装備

インストラクターさんは1人が我が家につきっきりで面倒をみてくれました。海の生き物にめちゃ詳しい!

立ち泳ぎの状態で我が家のつかまる浮き輪を引っ張りつつ、通りゆく魚たちを事細かに説明。

そして、その最中で水中カメラで写真もパシャパシャ。あの働きぶりには感服するばかりです。

ちなみに子供はウェットスーツの上にライフジャケットも着てるので、溺れる心配は全くありません。逆に沈もうとする方が難しい。

さらに3歳の子はインストラクターさんがずっと抱きかかえててくれたので、

海中で子供は大丈夫かしら・・

ということに関しては、全く問題ありませんでした。

逆に親は当然子どもほど面倒は見てもらえませんし、慣れないシュノーケルに加え、これまた慣れないフィンを足につけ、海中で浮き輪につかまった家族全体が目的場所へ進むフォローをする必要が。

なので、親は親で、けっこう自分のことでしんどい感じでした(苦笑)

 

30~40分経過するとだんだん疲れで寒さが・・

シュノーケルはすごく楽しかったんです。

ただ、

  • プールでなく、ふだん慣れない海で
  • 気候はだいぶ寒めで
  • 風があって波のうねりがあり
  • 慣れないシュノーケル呼吸をする

という状況が30分(正確にはわかりませんがおそらくこれくらい)ほど続くと、急速に疲れが身体を襲ってきました。

見れば岸もはるか遠くに・・。いつの間にこんなに来たんだ!?とビックリ。それがさらに、疲労感を加速させていきます。

この頃になると魚を見るにもちょっと飽きてきたりもして、意識してなかった水の冷たさを再び感じ始めます。

楽しんでいた子供たちも徐々に

こどもズ
寒い~寒い~

と唇がみるみる青く。

それを見たインストラクターが、岸の方へ向かって我が家の浮き輪を引っ張ります。正直、この段階になると親も疲れ果てていて

なんだか胸が圧迫されて苦しい~
あ、足がつりそう・・

というザマに。ですが子どもがさらに不安がるので、そんなことは間違っても口に出せません。

その後、なんとか岸にたどり着いて海から陸へ!でも、海から出ても暖かくはない。

帰り道は上り坂で行きよりキツく、道のりがすごく長く感じました・・。

 

車へ戻り、ショップへ帰宅

車の方へ戻ると、子どもがトイレに行きたいということでウェットスーツを脱がせましたが、脱ぐと風に吹かれて、さらに寒い。

凍えながらもその後、インストラクターさんが車の中で暖房をガンガンに効かせてくれてさらに温かいお茶をくれました。それで、なんとか復活。

ですが、正直シュノーケルの後半~帰り道は

オ~イ、大丈夫か!?生きてるか?

というくらい子供たちのテンションも低かったですね。

ともあれその後、車でショップへ帰宅。温かいシャワーを浴びて、この頃になると子ども達も完全復活です。シャワー後は案外ケロッとしていて、2人とも「楽しかった~」とご満悦でした。

託児で預けていた0歳児も、ぐずって困らせながらもなんとか約2時間を耐えてくれていた模様。

預けていた担当の方には、託児後に様子を丁寧に書いたショートメッセージをいただきました。

これには預ける前は不安がってたママも

か、感激・・!

無事にツアーが終了し、託児込みの料金12,500円を支払ってアンケート記載してショップを後にしました。

ツアー後には、インストラクターさんが水中、陸上で撮ってくれた50枚近い写真をLINEで送信してもらえましたよ。

 

【翌日】シュノーケル後

筋肉痛で体が重い・・(苦笑)

アラフォーは、後からダメージが襲ってきます。子供たちは元気でしたが。

慣れてない人は、シュノーケル後はかなりの疲労が身体に蓄積されます。

前日も遊び過ぎて体調不良だと参加できなくなってしまいますし、シュノーケル前後の日程は、あまりハードに組まずゆとりを持たせることをオススメします。




 

インストラクターからのシュノーケル耳より情報

終わった後はインストラクターさんと色々雑談してましたが、沖縄のシュノーケルで一番オススメなのは5月後半だそうです。

  • 気候良い
  • 混んでない
  • 水の透明度高い

という三拍子が揃うのが、この時期とのこと。

また、今回我が家は「青の洞窟」には行けませんでしたが、洞窟に行くには岩場を歩く距離が長くなるし中が暗い。なので、人によってはさらにハードに感じる場合もあるようです。

それを思えば、今回我が家はビーチでシュノーケルでもちょうど良かったのかもしれません。

ポジティブに考えれば、次回もし沖縄に来れた時の楽しみが残りましたしね!

 

オフシーズンに幼児連れでシュノーケル!まとめ・感想

寒い
寒い~
こどもズ
寒い~~

と連発してきましたので、オフシーズンのシュノーケルにあまり良い印象を持たれなかった方もいるかもしれません。

ですが、我が家としては「行って良かった!」というのが正直な感想です。それはなぜかというと、時には快適なだけじゃない、雄大な自然を体感できたから。

リゾートプールとかも楽しいですが、こういう体験はやはり自然の中でしかできません。子ども達にとってもいい経験になったのでは・・と親は自己満してます。

一時は寒さでブルブル震えてて心配しましたが、終わった後は「さっきのはなんだったの?」ってくらいバカ騒ぎして走り回ってましたしね。子どもと大人ではまた寒さの感じ方も違います。

オフシーズンの幼児連れのシュノーケル、決して超快適!とは言いませんがシーズンじゃないだけに水の透明度は高くてキレイですし、沖縄の大自然を体感することができますよ!

 

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